作者のプロフィール

ごあいさつ

はじめまして。こんなところまで見ていただきありがとうございます。おそらくここまでたどり着いた方はどんな人間が作っているのだろうかと興味があるのではないかと想像します。そこで、挨拶代わりに自分の性的傾向について書いてみたいと思います。それにより、なぜこんなサイトを作ってしまったのかおわかりになるでしょう。

僕は幼い頃から自分のおちんちんに興味を持っていたようです。時々固く大きくなったりするのですが、それがなぜだかわからず不思議だなとか、病気かもしれないと思ってました。

思春期になると陰毛が生えてきたりして自分の身体に興味を持つのはごく自然なことです。さすがにその頃には勃起する意味とかもわかってました。僕はしょっちゅうおちんちんをいじっては勃起させたりしてました。普段は親指の先くらいしかない小さなおちんちんでしたが、勃起すると見違えるほど大きく立派になってカッコいいなとか、いやらしいなと思うようになりました。その頃から自分のペニスを見ては興奮する性癖が付いていきました。

なぜか乳首にも興奮する癖があって、時々裸になっていじったりしてました。思春期の男子にはよくあることなのですが、乳首の奥にしこりのようなものができて痛かったのを覚えています。そんなこともあって一層乳首に興味を持つようになりました。裸になるのが大好きで、暇さえあれば自分の身体を眺めては興奮しているような少年でした(笑)。

そして決定的だったのは中学1年のとき夢精を体験したことです。何と自分の裸の夢を見て夢精しました(笑)。思えばこの頃から自己性愛的な傾向がはっきりしていたのですね。起きてみるとパンツの中に白いネバネバした液体がべっとり付いていてビックリしました。それまでオシッコが出るところとしか思ってなかったおちんちんから、すさまじい快感とともに白い液体が出てきたのですから無理もありません。それ以来、僕は夢精という現象と精液に強く興味を持つようになりました。

夢精はたびたび経験しましたが、その頃はまだオナニーを覚えてませんでした。どうやったら射精できるのだろうと試行錯誤しましたが、なかなかできませんでした。それが自分の身体への探求につながったのだと思います。誰に聞くこともできず、当時はインターネットなんてなかったですから、性の情報がなかったのです。もともとおちんちんをいじるのが好きでしたから、やり方を変えては日々研究に励みました(笑)。

そして努力の甲斐あって、ついに射精に成功したのです。これがオナニーの始まりです。夢精ではなく自分で射精できるようになってからは、一度始まったら絶対止められないこと、ドックンドックンと規則正しく脈打ちながら出てくること、初めは速くだんだんゆっくりになること、精液には独特の匂いがあること、一度射精したらしばらく勃起しないこと、射精後は何となく後ろめたいような気分になることなどを知りました。射精というのは自分の身体でありながら自分の意志ではコントロールできない神秘性を感じました。オナニーをするたびに自分の身体と対話するような気分になります。そうやってますます自分の性器に興味が高まり、体の仕組みを知りたいと思うようになりました。

僕はずっと真性包茎だったのですが、二十歳の頃に思い立って自力で皮を剥いてみることに挑戦しました。そして運良く完全露出することに成功したのです。初めて自分の亀頭と対面したときはすごく衝撃的でした。それまで亀頭も尿道口も見たことがなかったからです。それまで包茎に対してコンプレックスがありましたが、この時初めて自分のペニスに自信を持てるようになったと思います。

その後もペニスや精液への興味は尽きず、ついに自分の精液を飲むという行為に至りました。これなどは究極の自己性愛の形だと思いますね。他にも自分の裸の写真を撮ったり、射精を動画に撮ったり、精子を顕微鏡で観察したり、それをネタにしてオナニーするという行為を繰り返しています(笑)。

要するに性的興奮の対象が自分の肉体に向かっているということで、こういうのを「自己性愛」と言うそうです。同性愛などと同じく性的倒錯の一つとされていますが、こういう性向を持つ人も少なくないようです。もちろん他人のペニスや女性の裸体にも興味はありますが、一番興奮するのはやっぱり自分の肉体という不思議な性質なんです(笑)。だからこんなサイトを作ってしまったということも何となくおわかりいただけるでしょう。

作者のプロフィール

年齢

一応、昭和40年代生まれと言っておきましょう。まあ若くはないです(笑)。

体型

身長:166cm 体重:55kg前後

チビですが、この歳になっても体型が崩れていないことだけが自慢です。二十歳の頃よりもはるかにシェイプアップしました。ひそかに細マッチョを目指しています(笑)。体を鍛えるのはもちろん自分自身が興奮するためです(笑)。

ペニス

mypenis3.jpg(14837 byte)

上の絵は形がおおよそわかるように特殊加工を施した自分のペニスです。まっすぐ立って上から自分目線で見たところです。

長さ:14.0cm(押し付け測定で恥骨から)
竿の幅:3.0cm
亀頭の幅:4.0cm

自分のペニスは大きくも小さくもなく、ほぼ日本人の平均くらいだと思います。ただ平常時はかなり小さく、6~7cmくらいしかありません。勃起したときのギャップがすごく大きいです。竿は細めですが、相対的に亀頭がかなり大きいのが特徴です。亀頭と竿の段差が大きく、いわゆるカリ高のようです。もとは真性包茎でしたが、二十歳の頃に自力で亀頭を露出させることに成功しました。仮性包茎にならなかったのは、このでかい亀頭のおかげで皮が戻らなかったためです。昔は包茎と短小コンプレックスから自分のペニスを見られることが嫌でしたが、今は自分のペニスがとても好きなので逆に見せたいくらいです(笑)。

inserted by FC2 system